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【NHKマイルカップ】過去・ウマ・ひと予想で高配当狙う三連単馬券!

バケンザルの競馬ブログをご覧いただきまして、誠にありがとうございます。

この記事は、日曜日に開催されるG1・NHKマイルカップで10万馬券当てようという趣旨で、NHKマイルカップの有力馬について、【過去・ウマ・ひと】の視点からデータ分析して、三連単10万馬券の的中を目指すという記事です。

NHKマイルカップで三連単当てる 三連単当てるためのチェック項目

 

コンテンツは、こちらの5つをメインに書いていきますが、

コンテンツ

NHKマイルカップの有力馬5頭を過去実績、調教追い切り、騎手でポイント評価して、動画の最後では、私バケンザルが購入した三連単馬券も公開しておりますので、是非とも最後までご覧いただけますと幸いです。

Contents

NHKマイルカップに有利な前走・ステップレース 

早速【過去・ウマ・ひと】分析の【過去分析】ということで、NHKマイルカップを当てるために、チェックしておきたい前走レースをチェックしていきます。

【NHKマイルカップ】有利な前走レース

NHKマイルカップの前走ステップレースとして、4つのステップレースについて検証してみたいと思います。

  1.  ニュージーランドトロフィー
  2.  アーリントンカップ
  3.  朝日杯フューチュリティステークス そして、
  4.  桜花賞

以上、4つのレースを取り上げてみます。

【NHKマイルカップ】4つのステップレース

その前に、この記事でよく使う成績の表記の仕方については、こちらの通りですので、よろしくお願いします。

表記の仕方

併せて、この動画でよく使う勝率、連対率、複勝率、そして、「馬券に絡む」という用語の意味は、こちらの通りですので、よろしくお願いします。

勝率・連対率・複勝率

ステップレース①:ニュージーランドトロフィー

まずは、ニュージーランドトロフィーを見ていきます。

ニュージーランドトロフィー

直近3年間は、馬券に絡んでいませんが、10年間で5回は、前走ニュージーランドトロフィー組が活躍しています。

今回、ジャングロ(1着)、マテンロウオリオン(2着)が、前走ニュージーランドトロフィーからの参戦となりますが、

過去10年間における前走レースがニュージーランドトロフィーからの参戦組は、54頭中、1着3頭、2着なし、3着2頭と、54頭中、たった5頭しかいないという成績でした。

勝率・連対率の2着以内が5.6%、複勝率も9.3%と10%にも満たないです。
そのため、「有利なステップレース」とは言えないかと思います。

ステップレース②:アーリントンカップ

次に、アーリントンカップを見ていきます。

アーリントンカップ

昨年は、3着以内に入っていませんが、2018年・2019年・2020年で3着以内に入っています。

今回、ダノンスコーピオン(1着)、タイセイディバイン(2着)、キングエルメス(3着)、ディオ(5着)、カワキタレブリー(11着)が、前走アーリントンカップとなっています。

ただ、こちらもニュージーランドトロフィー同様、過去10年間で22頭出走して、1着1頭、2着なし、3着3頭という成績で、勝率は5%にも満たないという結果でした。

複勝率は18.2%という成績。ちょっと微妙な感じですね。

ステップレース③:朝日杯フューチュリティステークス

今回、有力馬の1頭であるセリフォスは、朝日杯フューチュリティステークスで2着になって、今回、NHKマイルカップに参戦しているわけですが、

朝日杯フューチュリティステークス

朝日杯フューチュリティステークスからNHKマイルカップを走った馬は、過去10年間で1頭しかいなくて、その時は10着という成績でした。

昨年12月のレースですので、4ヵ月以上のブランクもありますし、朝日杯フューチュリティステークスに関しては、ステップレースとしては未知数と言えます。

ステップレース④:弥生賞 

最後に、インダストリアが当てはまる弥生賞をピックアップしていきます。

弥生賞

過去10年間では、たった3頭の出走ですが、1着1回、2着なし、3着1回で、勝率・連対率ともに33.3%、複勝率は66.7%というデータでした。

数が少ないので未知数な要素もありますが、確率的には分の良いステップレースと言えそうです。

NHKマイルカップ参考データ:東京競馬場開催と芝1600mコースで実績豊富な馬 

次に、【ウマ分析】として、今回のマイルカップが行われる東京競馬場と芝1600mコースで実績豊富な馬をチェックしていきます。

東京競馬場芝1600mコースで良績の馬

【NHKマイルカップ開催】東京競馬場で良績の馬

まずは、東京競馬場で良績の馬をピックアップしていきます。

とはいえ、今回のNHKマイルカップは、3歳馬のG1レースということもあり、あまり、東京開催で実績豊富と言える馬はいません。

一応、4頭ピックアップしています。

  • インダストリア
  • キングエルメス
  • トウシンマカオ
  • プルパレイ

の4頭です。

他にも、ステルナティーア、ソリタリオも1度走って、2着になっているので、実績アリです。

東京競馬場で良績の馬

このピックアップしている6頭の中で、人気のない馬は、人気薄の穴馬として、注目したいところです。

【NHKマイルカップと同距離】芝1600mコースで良績の馬

次に、芝1600mコースで良績の馬をチェックしていくと、今回、マイル実績のある馬が多く出走しており、ひとまず、

  • セリフォス
  • ダノンスコーピオン
  • プルパレイ
  • マテンロウオリオン
  • ソリタリオ

の5頭をピックアップしておきます。

芝1600mで良績の馬

人気馬のセリフォスは、1着3回、2着1回と連対率100%の成績で、マテンロウオリオン、そして、ソリタリオも同様に、連対率100%の成績となっています。

ダノンスコーピオンは1回3着がありますが、それでも複勝率で言えば100%です。

ここではピックアップしていませんが、人気馬のインダストリアは、一度だけ1600mに出走し、その時は、中山の9頭立て小頭数レースだったのですが、1着になっています。

NHKマイルカップ有力馬の調教追い切りをチェック

ここからは、NHKマイルカップに出走する有力馬の調教追い切りについて、チェックしていきます。

調教の良い馬

ピックアップした5頭は、マテンロウオリオン、セリフォス、インダストリア、ジャングロ、ダノンスコーピオンの5頭になります。

NHKマイル有力馬

チェックする追い切りは、最終追い切りですが、ポイント評価は最終追い切りと、その前の追い切りの2走で最大5点で0.5点刻みで評価しています。

また、評価するタイムは4ハロン(800m)タイムと、1ハロン(200m)タイムで見ています。

マテンロウオリオンの調教追い切り

マテンロウオリオンは、4日に鞍上の横山典弘騎手が騎乗し、栗東坂路コースで4ハロン53.9秒、1ハロン13.6秒というタイムでした。

マテンロウオリオン

4月27日に栗東チップウッドコースで、4ハロン50.4秒、1ハロン11.3秒という好タイムの追い切りをしているのですが、直近2走の調教が今一つなので、評価は3.5ポイントといたします。

セリフォスの調教追い切り

セリフォスは、4日に助手が騎乗し、栗東チップウッドコースで4ハロン53.7秒、1ハロン11.5秒というタイムでした。

セリフォス

4ハロンタイムはイマイチながらも、ラストの追い切りは手綱を持ったままで11.5秒という好タイムでした。

ただ、日の調教追い切りも口からの泡の量が気になったのと、その前に行った1日の追い切りタイムが及第点以下のタイムだったので、ポイントは4.0とします。

インダストリアの調教追い切り

インダストリアは、4日に助手が騎乗し、美浦南ウッドコースで4ハロン52.2秒・1ハロン11.3秒という好タイムでした。

インダストリア

終いの加速度は、どんどん増していって、勝負気配アリの追い切りと感じました。
その前の3日の調教は、参考にならないタイムで走っていますが、4日の調教が良いので、ポイントは、4.5です。

ダノンスコーピオンの調教追い切り

ダノンスコーピオンは、4日に助手が騎乗し、栗東坂路コースで、4ハロン54.2秒、1ハロン12.5秒というタイムでした。

ダノンスコーピオン

数字的にはイマイチですね。

映像を見ると、単走でもリズムよく走っていて、悪くないのかなと思うのですが、その前の4月30日の追い切りでも、あまりいいタイムを出していないので、ポイントはギリ合格点の4.0とします。

ジャングロの調教追い切り

ジャングロは、4日に助手が騎乗し、栗東坂路コースで4ハロン51.2秒、1ハロン12.6秒というタイムでした。

ジャングロ

4ハロンタイムは好タイムだったのですが、古馬との併せ馬調教で、1.1秒追走とはいえ、0.5秒ほど遅れて、やや詰まった印象がありました。

ただ、その前の4月29日の調教でも、栗東坂路コースで4ハロン51.8秒の好タイムを出しているので、追い切りポイントは4.5とします。

NHKマイルカップに登場する騎手を分析する

次に、【ひと分析】として、NHKマイルカップに騎乗する騎手を人馬一体という観点から出走馬との実績や、コース実績についてチェックしていきます。

騎手と相性の良いNHKマイルカップの出走馬

まずは、NHKマイルカップの出走馬で騎手と相性の良い馬を見ていきます。

次の5頭をピックアップしています。

  • ジャングロ
  • ダノンスコーピオン
  • プルパレイ
  • マテンロウオリオン
  • アルーリングウェイ
騎手と相性の良い出走馬

ジャングロは、武豊騎手とのコンビで、【4-1-1-1】と複勝率85.7%の好相性です。

ダノンスコーピオンは、前々走で7着という結果はありましたが、川田将雅騎手と3勝の実績があります。

プルパレイM・デムーロ騎手とこれまで7レースに出走し、5回連対と好成績を残しています。

マテンロウオリオンは、横山典弘騎手と3回出走して、1着2回・2着1回と連対率100%です。

アルーリングウェイと藤岡佑介騎手のコンビも、75%の連対率で相性が良いです。

ちなみに、上位人気のインダストリアと、セリフォスは、それぞれD・レーン騎手、福永祐一騎手と初騎乗、つまり、テン乗りということになります。

東京競馬場芝1600mコースが得意な騎手

次に、NHKマイルカップと同じコースである東京競馬場芝1600mで好成績をあげている騎手をチェックしてみます。

過去3年間において、10レース以上騎乗実績のある騎手を連対率でランキングしたところ、ご覧のとおりとなりました。

東京競馬場芝1600mで良績の騎手

1位はC・ルメール騎手、2位はD・レーン騎手、3位は川田将雅騎手、4位は戸崎圭太騎手、5位は福永祐一騎手という結果でした。

リーディング上位ジョッキーということになってしまうわけですが、どのジョッキーも東京競馬場芝1600mを得意としています。

今挙げた5人でピックアップしていくと、藤岡佑介騎手は、東京競馬場の芝1600mで良い成績を残していませんが、M・デムーロ騎手は連対率23.5%で、5回に1回か、4回に1回は2着以内に入っている成績を残しています。

その他の騎手

また、先週の天皇賞(春)で息子の横山和生騎手が優勝して、注目度が若干高くなっている横山典弘騎手ですが、東京競馬場芝1600mでは、あまり良い成績を残していません。ただ、NHKマイルカップは、過去10年において、2回優勝・3着1回と好成績を残しており、相性の良いレースとなっています。

NHKマイルカップの1番人気は強いのか?という疑問

ここまで、【過去・ウマ・ひと】分析ということで、

  • 過去分析では、有利な前走レースと競馬場・距離実績について、
  • ウマ分析では調教追い切りについて、そして、
  • ひと分析では、出走馬と相性の良い騎手と、NHKマイルカップと同じコースが得意な騎手

を見ていきましたが、NHKマイルカップというレースの傾向について、もう少し掘り下げてみたいと思います。

NHKマイルカップの1番人気馬は強いのか?ということと、NHKマイルカップは荒れるレースなのかという2つの疑問について、データを見ていきます。

1番人気は強いのかという疑問

1番人気の馬は強いのか?ということで、過去20年間における単勝人気別のデータを見たところ、過去20年間で、1着7回・2着2回・3着2回・着外9回という成績でした。

過去20年間単勝人気別成績
一言で言えば、「それなりに1番人気馬は馬券に絡む」と言えますね。

NHKマイルカップは荒れるレースなのか?という疑問

次に、NHKマイルカップは荒れるのか?ということで、こちらは、三連単が発売された2005年から17年間の配当を見てみたいと思います。

荒れるレースなのか?という疑問 過去17年間における三連単配当

過去17年間で、三連単の配当が1万円未満となったことは1回しかありません。

1万円から5万円の配当が4回、5万円から10万円の配当が1回となっていますが、10万円から30万円の配当が6回、30万円超えの配当が5回と、10万円超え6ケタ配当が64.7%と、けっこうなお宝レースなのかなと考えています。

当然、レースなので、堅い配当決着になることもあるでしょうけど、この動画のコンセプトである三連単10万円超えが十分狙えるレースなのかなと思っています。

NHKマイルカップ有力馬【5頭】の評価

それでは、ここから調教追い切りでピックアップした有力馬5頭について、わたくしバケンザルが独自の採点で、ポイント評価して順位付けしたいと思います。

NHKマイルカップ有力馬5頭

評価項目は、過去実績・調教追い切り・騎手評価の他、私が長年使用している日刊コンピ指数も採点対象として評価していきます。

ポイントの付け方
MAX5ポイント評価で0.5ポイント刻み、また、4ヵ月以上の休養明け、今回のレースが昇級戦、前走で1着馬との着差が1.1秒ある場合は、マイナス1ポイントとしています。

セリフォスの評価

セリフォスの評価

セリフォスについては、調教が今一つの評価だったのと、4ヵ月以上のブランクがあるため、ポイント評価では5位でした。

前走が朝日杯フューチュリティステークスというところもステップレースとしては、微妙なところです。

ブログ投稿時には1番人気で人気を集めていますが、軸馬にはできないですね。

ジャングロの評価

ジャングロの評価

ジャングロは、過去評価とウマ評価(調教)は高得点であるものの、評価対象としている日刊コンピ指数で8位と下位指数になっているため、評価としては第4位でした。

武豊騎手とのコンビで、どう活躍するか注目です。

マテンロウオリオンの評価

マテンロウオリオンの評価

マテンロウオリオンは、調教のポイントが低かったので、評価としては3位です。

何より、鞍上の横山典弘騎手というところが不気味な馬ですね。

一発ありそうで、とはいえ、何の見せ場もなく、コケそうな気もする馬です。

インダストリアの評価

インダストリアの評価

まんべんなくポイントが高いのが2位のインダストリアでした。

調教もタイムが良く、鞍上は信頼度高めのD・レーン騎手。

今回ピックアップした5頭の中で、一番、信頼感があるのは、インダストリアのように思えます。

ダノンスコーピオンの評価

ダノンスコーピオンの評価

ポイント的に一番高かったのは、ダノンスコーピオンでした。

調教もA評価。

日刊コンピ指数も指数は2位なのですが、2位で76と高指数なので、評価は5.0ptです。

鞍上もリーディング1位の川田将雅騎手で、ブランクなどの割引材料もなし、納得の1位評価です。

バケンザルのNHKマイルカップ独り言

では、ここでNHKマイルカップで三連単6ケタ配当を取るための軸馬を決めます。

まずは、有力馬5頭のポイントを整理すると、こちらのとおりです。

NHKマイルカップポイント一覧

1位あるいは2位の馬を軸馬にしているマイルールなのですが、今回は、ダノンスコーピオンか、インダストリアかの、どちらかとなります。

で、その前に私・バケンザルの独り言。

バケンザル
バケンザル
ポイント的には、④セリフォスが一番低かった・・・
調教が今一つなのと、4ヵ月の休養明け、朝日杯FSからのNHKマイル参戦組が未知数なので、距離実績は豊富なものの、信頼度はどうか・・・

ポイントが2位以内であれば、①マテンロウオリオンを軸馬にしたかった気持ち。ここの横山典弘騎手は不気味で、勝負気配を感じてしまう。ただ、もちろん、何の見せ場もなく終わってしまう可能性はある。

⑱ダノンスコーピオンがポイント上【1位】で、鞍上の川田将雅騎手が魅力的だが、何か違和感も感じてしまう・・・何だろうか、大外だからという理由か?でも、何か違和感が・・・

というわけでは、今回の、あの外国人ジョッキーに頼ろうと思う・・・・

NHKマイルの軸馬

NHKマイルカップの軸馬

 

軸馬はインダストリア

軸馬は、インダストリアにしました。

当初は、ダノンスコーピオンを軸馬にしようと考えていましたが、どうも何かしっくり来ない感じで、違和感があり、今回は、インダストリアを選びました。

バケンザル
バケンザル
最後の決め手は、違和感になりましたが・・・

NHKマイルカップの三連単購入馬券

軸馬は、⑪インダストリアに決めましたが、今回買う馬券は、

  1.  インダストリア2着付けのフォーメーション馬券
  2.  インダストリア3着付けのフォーメーション馬券

相手の馬は、比較的、人気薄の馬を選びました。

NHKマイルカップのオカルト馬

その前に、オカルトなサイン馬が1頭。

先日、今、芸能界を震撼させている暴露系ユーチューバーのガーシーさんのインスタライブを見ていて、あるネタで笑ってしまって、

今回は、その時出た地名の馬が出走しているので、NHKマイルカップのオカルト馬は、この馬にします。

トウシンマカオ

NHKマイルカップ三連単の相手馬

今回購入する馬券は、三連単フォーメーション馬券ですが、上記のトウシンマカオも入れた6頭をAグループとして、1着欄に置きます。

フォーメーションで1着に入れる馬
  • ①マテンロウオリオン
  • ②ソネットフレーズ
  • ④セリフォス
  • ⑥トウシンマカオ
  • ⑧アルーリングウェイ
  • ⑱ダノンスコーピオン
バケンザルの三連単馬券

2着に人気薄の穴馬が入ってこないかなという願いを込めて、③ソリタリオ、⑭フォラブリューテなどの穴馬も入れました。

というわけで、購入した馬券は、こちら。

バケンザルの購入馬券

そして、もう1枚、超人気馬(⑩カワキタレブリー、⑭オタルエバー)の馬券も買いたくなり、こんな馬券も買ってみました。

三連複馬券【NHKマイルカップ】

NHKマイルカップのレース結果と馬券回顧

NHKマイルカップ、レース結果は、⑱ダノンスコーピオンが中団まで足を貯めて、最後は直線伸び切って、見事優勝でした!

2着は後方から大外を回り差し込んできた①マテンロウオリオン3着も後方から差し脚を伸ばした最低人気馬の⑩カワキタレブリーが入って、三連単は10万馬券どころか、100万馬券の153万円という配当でした。

軸馬にした⑪インダストリアは伸びませんでしたね。もう少し叩いて3着に入ってほしかったですが。

オカルト指定した⑥トウシンマカオは、見せ場作りましたね 😀

それにしても・・・

バケンザル
バケンザル
三連単は無理でも、三連複は獲りたかったです(泣)

今回は残念な結果となりますが、ブログは今日からまたリスタートとなります。

バケンザル
バケンザル
最後までお読みいただき、ありがとうございました。